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テクニカルフォーラム Archi Future 2012
テクニカルフォーラム
実務者の業務効率化や新しい価値創造をサポートする最新のソリューションの特性や利用事例等をわかりやすく解説。

開催日: 2012年10月25日(木)
会 場: TFTホール
定 員: 各50名
  参加無料(事前申込制)

プログラム

T-1
12:00〜12:30
気流シミュレーションの最新動向とBIM活用
ソフトウェアクレイドル  営業部 課長 吉川 淳一郎 氏
T-2
12:45〜13:15
設備BIMデータの活用
─ レーザー墨計及び3次元点群データの利用について ─
シスプロ  営業本部 ソリューションセールスグループ ヘッド 渡辺 宏行 氏
T-3
13:30〜14:00
BIM導入による設計・施工の効率化とその効果
ダッソー・システムズ  建築・建設業界 マーケティングディレクター 森脇 明夫 氏
T-4
14:15〜14:45
さらに広がるBIMプロセスの可能性
─ BIMによるデザインとBIMモデルの品質管理(Solibri Model Checker™) ─
グラフィソフトジャパン  プロダクトマーケティング マネージャー 飯田 貴 氏
T-5
15:00〜15:30
意匠設計用BIMテンプレートの活用方法
安井建築設計事務所  情報・プレゼンテーション部 情報技術主事 道勇 直記 氏
GSA
T-6
15:45〜16:15
レブロが目指す設備BIM
─ 技術計算と部材情報の活用の可能性について ─
NYKシステムズ  開発部 部長 小倉 哲哉 氏
T-7
15:45〜16:15
Open BIMを支えるモデルチェッカー「Solibri Model Checker」
エーアンドエー  BIM・環境デザイン推進課 課長 佐藤 和孝 氏


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